エッチな雑学

男と女のセクシー恋愛心理学いきなり大根足に名器が多しっ!なんて言われたって、男性からすると
『そりゃあぁ〜、女性の脚は、スラリと細い脚の方が魅力的ですよぉ〜』

なんて答えが返ってきてしまいそうですけど、脚のスラリとした女性ってのは、実はエッチにも淡白な人が多いらしいのです。

男と女のセクシー恋愛心理学女性にとって、女の子Dayってのは28日周期、30日周期といった感じで定期的に訪れてくるツラいもの。

けど、これって周期に関係なく「うつる」もんなんだって知ってましたぁ〜?。何とっ、これ単なる偶然かと思っていたんですけど医学的にも証明されていることなんですって。

loveho001.jpgラブホテルの裏側として皆さんは、ラブホのベッドメイキングの大変さってご存知でしょうか?

実は、管理人の友人にもう数年前になりますが、ラブホ清掃係をしている人がいたんですね。(もう現在はしていませんが。)久しぶりにお酒を飲み行ったら、この話題が出てきたもので書いてみようかな?と思った次第なのです。

男と女のセクシー恋愛心理学さて本日は女性のエッチについて書かせていただこうと思うんですが、ひとくちに女性のエッチと言っても実にさまざまであり、それこそ神秘に満ちている部分もありますが、今回は女性がイクときのちょっと変わった?現象について。

男と女の恋愛心理学たまにテレビなんかでも放送されていたりなんかしますけど、今でも地方なんかに行ったりしたら、ペ○スのような形の自然石や女性器のの形のような岩が信仰の対象として残されていたりしますよね。

個人的に何とも不思議なもんだなぁ〜と思っていたのですが、これはいわゆる【道祖神信仰】の名残のように言われているようです。

男と女のセクシー恋愛心理学最近、若い男性のあいだでセッ○スレスの男性が増えてきているようなのですが、既婚者の人や彼女がいる人であっても【面倒くさい】とか【他のことを一緒にしているほうが楽しい】なぁ〜んてな理由でアレwを避けてしまっているんだとか。

男と女のセクシー心理学昔っから現在に至るまで男性の性欲がありあまってしょうがなくなってくると、鼻血が出るってな話をよく耳にいたしますが、これって本当なんでしょうか?

これが根も葉もないものであれば、
【鼻血がでるのは、性欲がたまって欲求不満の証拠よ!】
なんて言われてきた男性がかわいそすぎるような気がいたしますので、今回は、そこいらへんを調べてみました。

uwaki001.jpg昔っから男って生き物はバカの1つおぼえのように浮気がバレたときの言い訳として、
『浮気は男の甲斐性だっ!』
というのがあります。

これって一見、浮気発覚で、彼女からの攻めに対する恐怖のあまりに、思わず苦し紛れのでまかせで言っているのかと思っていたんですが、案外、真実を物語っている言葉なのかもしれない、という説を発見してしまいました。

female003.jpg英雄色を好む、この言葉を知らない人はいないでしょうけど、実際問題ほんとにこういう傾向ってあるのでしょうか?

ってか、経験上の判断だけでもまさに真実!って感じがしますけど、これらを別の角度から色々と書いてみたいと思います。

bust001.jpg胸は揉まれると大きくなるっていう話、よく女性同士の会話で聞く話だったりいたしますけど、それって本当なんでしょうか?

もう色んなところでも書かれているかもしれませんけど、一応念のため書いておこうかな?と思います。

woman003.jpg特に若いうち、もしくは彼氏、彼女と付き合い始めたばかりの頃はデートする度にデートの最後は決まってエッチ...みたいなパターンってあると思うのですが、
エッチをしすぎるとバカになってしまう
なんてことを聞いたことありませんか?

本日は、そんな俗説?噂みたいなものを書いてみようかな?と。

この世の中、不感症に悩んでいる夫婦って結構多いようなのですが、特に奥さんの不感症に悩んでいる夫婦が多いらしい。ま、奥さんがオーガズムに達しないとなれば、旦那さんとしてはおもしろくないでしょうし、奥さんのほうとしても欲求不満が残ってしまいます。

よく女性の快感の深さというものは、男性の快感の深さに比べると、いやくらべものにならない、といわれます。比べるといっても同時に男と女の快感を知ることは無理なので、科学的?な根拠のようなものでも紹介しておきます。

よく巨乳の女性は感度が悪い、とかバカに見える、とかの理由で女性からすれば、巨乳よりも標準サイズ?をもっとも好むらしいのですが、男性にどんな胸が好き?なんて聞いてみると、『巨乳』と答える人が多いもののようです。

足の指で女性の興奮度が分かってしまう!

な〜んて書き方をしてしまうと、何だか胡散臭い印象があったりするかもしれませんが、実はコレ、医学的にも立派に認められている女性の興奮度識別法なんだそうである。

男性諸氏ならこんな現象を経験したことないでしょうか?

エッチのクライマックスでイキそうになってしまうのをこらえているとき、何かの拍子で爪先に力が入ってしまったばかりに思いもよらず発射してしまったことが。。。

最近、若い女性の中には、水着や下着からアソコの毛がはみ出してしまうのを気にしたり、彼氏の趣味?などでアソコの毛を赤ちゃんのようにきれいさっぱりと剃ってしまう人が増えているようです。

実はコレ、夏、水着を着たりするときや男性の性的興奮にとってはいいのかもしれませんが、そのかわりに失ってしまう可能性があったりするようです。

あなたはこんなことを聞いたことがあるでしょうか?

何とっ!女性の胸は、エッチの最中に大きくなっているというんです。そんなまさかっ!みたいなことが本当の話のようなので、そのカラクリを紹介してみたいと思います。

彼氏・彼女とのエッチもマンネリ気味になってくると、いろいろと変化をつけてのエッチを楽しみたくなるものですよね。(そういう人はいないかもしれませんが)

もし、そういうことを望んでいるのであれば、彼女に耳栓をすといいかもしれない、というお話です。

男性の場合には、エッチした回数っていうと、単純にそれは射精した回数のことを指すようです。では女性の場合は、何ももってしてエッチの回数を数えるんでしょうか?

どうでもいいようなことですけど、素朴な疑問として(笑)

女性に街頭インタビューや何らかのアンケートをとるときに、
『彼氏とのエッチのときに演技をしたことってありますか?』
なんて質問があったりすると、必ずといって女性はある、と答えるようです。

その理由としては、
早く終わらせたいから。。。
彼氏を喜ばせてあげたいから。。。
などの理由が多いようで、彼女自身は満足していなくてもイッたふりをするもののようです。

前回の続きのような記事になりますけど、若い世代の性行動のもう一つの特徴が、エッチはするけど、避妊に無関心であるか、もしくは避妊法を知っていても行動に移さない(移せない)という傾向です。

厚生省が行った調査によりますと、過去一年間のエッチでコンドームを全く、あるいは、あまり使わなかったと答えた人が、若い世代の男性で4割半、女性では、3割強もいたとか。

性病が、いま日本で増加しつつある背景として、若い世代の性行動が関わっていると言われています。エッチの開始年齢が以前に比べるとより低くなっていて、より多くの相手との交渉をもつという傾向が、その特徴です。

エッチの開始年齢で見てみますと、東京都の調査では、高校3年生ではエッチを経験したと答えた生徒さんは、男子生徒も女子生徒も約4割で、その割合は年々多くなり、しかも早まる傾向にあるということです。

性病がエッチで感染する病気であることは既に何度も書いてきていますよね。性病の種類というのは、昔から知られている梅毒や淋病のほか、クラミジア感染症、性器ヘルペス、尖形ヘルペス、尖形コンジローマなどがあります。

ただ、梅毒や淋病なんて、今どきの日本にまだあるの?なんていう人もいらっしゃるかもしれません。でも、性病は今、若い世代を中心に流行の兆しがあるのです。。というよりも流行しているといっていいかもしれません。

性病のなかで、とくに増えているのがクラミジアと淋病で、クラミジアは女性の患メさんが増加しているのが特徴です。

淋病は昔から変わらず男性に多い病気ですが、先進国ではすでに過去の病気となりつつあるなか、日本だけ近年になって患者が増加しているのが目立つそうです。

HIV感染症/エイズに関しても同じで、先進国では増加がおさまりつつあるのに反して、日本だけが増加傾向になっているようです。

エッチをすることで、移ってしまう病気があるということは、だれでも知っていることと思います。でも、どんな病気があるのか?そして、それがどのような病気なのか?ということについては、どのくらいの人がご存知でしょうか?

エッチは、愛を確かめ合うコミュニケーション方法の1つではありますけど、同時にリスクを伴ってます。そのひとつが性病で、あと1つが望んでもいない妊娠です。

そして、このどちらとも女性の方が、より大きなリスクを背負うことになってしまうんです。

性病は女性の方がかかりやすく、かかった場合の症状が重く、出産すれば赤ちゃんまで感染させてしまう危険があります。また、妊娠を望んでいなかったのであれば、中絶という形で女性のほうが、より傷つくことになってしまいます。


なのに、避妊をしない、避妊は相手の男性まかせ!!
性病の予防も考えていない。。。といった、無防備のままでいるのは、とっても危険です。

『これで、心も体も一つになったね』なんて、言っているだけであればいいですけど、感動したエッチの後、望みもしない妊娠や性病(STD 性感染症)という、おまけ までついてきてしまっては元も子もありません。

そうならないためには、まず、『知る』ことが大事。
無知のままでいては、ちっとも進歩がないんですから、性病のこと、避妊のこと、女性のからだのことについて、正しい知識をしっかりと身につけておきましょう。


ワンポイント
膣で感染してしまいますと、子宮頚管・子宮内膜・卵管・卵巣へと病原体が広がっていき、最後は骨盤全体が炎症をおこしてしまうこともあります。