胸は揉まれると大きくなるっていう話、よく女性同士の会話で聞く話だったりいたしますけど、それって本当なんでしょうか?
もう色んなところでも書かれているかもしれませんけど、一応念のため書いておこうかな?と思います。
まず胸が大きくなるには2つの説があるようなのですが、
1つめの説は、筋肉説。
2つめの説はホルモン説。
の2つの説が一番有名ですかね?
まずは筋肉説からなんですが、この説を主張するのは医者が多いようなので、信じられそうですが、そのお医者さん達が主張するのは、『胸は揉まれると大きくなる』ということ。
その理由として
女性の左右の胸の大きさが違うのは、ホルモンが胸の大きさに関係していない証拠で、ホルモンの影響があるのなら、片方の胸だけが大きくなるはずがない、ということらしいのです。
結果、胸は筋肉が発達することで大きくなり、自分で揉んでも男性に揉まれても胸の筋肉は発達して大きくなるんだとか。
うん、うん、なるほど説得力があるような気がしますよね。
ところがもう一方の説を見てみると
ホルモン説をとる学者さん?研究者の人?は、胸を揉まれること自体よりも、
そういった行為を含めた性的な経験が女性の精神面に変化を与え、
脳下垂体を刺激してホルモンの分泌をうながし、
それが乳腺を発達させて脂肪がふっくらとついた女性らしい胸をつくるんだとか。
そして左右の胸の大きさに違いがあるのは、利き手の関係などで、刺激の与えられ方左右同じではないから、ということらしいのです。
う〜ん、いったいどっちの説を信じていいのか分からなくなってしまいそうですけど、
要は胸が小さい娘は大きくなればいいわけですから、この際両方の説を信じて、自分でも揉んでみて相手にも揉んでもらい、さらにそういった行為をしてみるといいのかもしれません。
また、これは余談ですが、ストリップで働いている女性なんかは、お客さんの視線が常に胸へと集中するので、踊り子さんになった途端、胸が大きくなったりするそうです。
ってことは刺激を受けることによってホルモン分泌が激しくなるってことなのかなぁ〜。
結論として、よく分からないってのが結論ですかね。
まっ、色々と試してみてくださいませ。







恋愛にはやっぱりキス/KISSがつきものです。ってかキス/KISSなしじゃ恋愛も考えられません(笑)